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ぎゃるると併用して女の子と会って来ました。

ぎゃるるが現在微妙な感じだったので、僕の気に入ってるでは、普通に出会いを探している女の子が多いせいか、結構グッドな確立で返信メールをもらう事ができます。

 

そこからリアルに出会えるかどうかは、メールのテクニックにかかっているのですがね。

まり、もで出会った女の子の一人です。

 

まりは都内の女子大に通う女子大生です。

 

僕は女子大って聞くと、男が入っていけない聖域のような気がして、無性に興味がわいてくるんですよね。

 

そんなまりのプロフィールを見つけて、僕は早速メールしたところ、なんと返信メールが届きました。

 

「まりです。メールどうもありがとう。●●で一人暮らしをしてます。●●さんはどこに住んでるんですか?近かったら嬉しいな~。」

と思わせぶりなメール。

 

近いも遠いも、首都圏内なら女の子との出会いのために、

僕はどこにでもいっちゃいます。本音を言うと、エッチがしたいからなのですがねw。

 

まりとメル友になること2週間。

まりが「最近、楽しいことがないんだ!」と言うので「僕とあったら結構楽しいよ」と言うと、

彼女は「会ってみたい」と誘ってくれました。

 

待ち合わせは●●から程近い●●で会うことにしました。

 

僕は●●とか●●なら知り尽くしているテリトリー内なのですが、●●はそこまで詳しいわけではないので、

ラブホテルマップでラブホテルをチェックして、待ち合わせの時間より少し早めにいってリサーチすることにしました。

 

●●で待ち合わせをしたのですが、そこに現れたまり、最近の女子大生という感じで、存在しているだけでオーラが出るような感じがしました。

 

鈴木さりなにも似ているまりは、ウェーブの聞いた茶色の髪をなびかせて僕の前に現れたのです。

 

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「こんにちは。●●さんですよね」
「はじめまして。可愛いね~。」

 

女子大生らしくミニスカートにハイヒールで現れたまりは、

やたらとオッパイが目立つ巨乳。オッパイ星人の僕としては嬉しい限りです。

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まりと行ったお店は、あんまり背伸びをしない焼き鳥屋さん。

ここの地酒がおいしいと雑誌で読んだから来て見たのですが、結構雰囲気のあるお店で僕自身も大満足しました。

 

その後、女子大生の心をグッとつかむために、ちょっと大人なバーにまりを連れて行き、

「大人の男と大人なバーに行く」という雰囲気に酔わせてみました。

 

すると、彼女の目はウットリ。なんだかそれだけで僕達の距離が縮んだような気がします。

 

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そこで予期せぬことが!

まり、かなり飲める口らしく、飲んでも飲んでもほとんど酔わないのです。

 

「ちょっと作戦とは違うけど、まぁいいや」

と心の中で思いながら、「ちょっと休んでく」と聞くと、まり、恥ずかしがる風もなく「うん」と笑顔で答えてくれました。

 

ここまでくれば、まりはもう僕のもの!

 

ラブホテルに入ってから気づいたのですが、僕自身、まりを酔わそうと必死で結構飲んでいたようです。

飲むと、勃ちが悪くなるんですよね。

 

その場をごまかそうとベッドに寝そべりながら会話をすることにしました。

 

 

「出会い系サイトはよくしてるの」
「3ヶ月ぐらい前からはじめたの。」
「いつもこういう風にして知らない男とホテルに行ったりするの」
「気に入った男の人なら行くかな」

 

「彼氏とかいないの」と聞こうかと思いましたが、ヤボな質問はやめて、その代わりまりにキスをしました。

まりはまだまだ経験が浅いのか、僕をそのまま受け入れてくれるだけで、反応はイマイチ。でも僕はそれでもいいのです!

 

じっとして僕に全てを任せているまりの服を一気に脱がしてベッドに押し倒しました。

オッパイを思いっきり堪能してからアソコも堪能すると、まりは抑えていた声を我慢できなくなったのか「ん・・・・あぁ・・」声をあげ始めました。

体中をなめてあげるとまりは大興奮。お返しにフェラをしてくれて一気に挿入。

 

あまりに興奮しすぎて、いつもより早くイッてしまいました。

 

今回はなかなか良い結果でした。またぎゃるるのアプリもがんばろうとモチベーションが上がった。

 

この子とはまと会うと思います!!

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